Q&A
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[A] 友人の話ですが・・・彼女もどうしても欲しい指輪があり・・・・・・w(実は、彼女もブルガリのビーゼロワンリングだったんだよwww)旦那様は、別にどれでもいいよ^^って人でしたので結婚指輪は彼女は自分の欲しい指輪にし、旦那様はご自分で気に入った指輪を購入していました。二人の中では、これがお互いの結婚リングだと思ってれば・・・別におそろいじゃなくても結婚指輪なんだもんね^^ってお話です。世の中、そんな御夫婦もございますよ。ご参考にならないかも知れませんが、お伝えしておきます^^ちなみに私の指輪ですが・・・・・・マリ・クレールのプラチナ1000を使用しております。最初はごッつい指輪を狙っていましたが、年をとっても飽きない品がいいかなって、真中にダイヤが埋め込まれていて斜めにラインが左右入った指輪です。旦那様もおそろいのタイプのダイヤ無しですね。多少、指輪の幅は普通の結婚指輪より太い感じの品です。ずっと身につけていると傷がついてきますので、ピカピカしまくりの指輪より軽くつや消しタイプを選んでみました。プラチナ1000ですので、純度が100%ですから長い年月にも変色せず、一生そのままの色を保つタイプにしてみましたよ^^(平均的なプラチナ900は、純度90%でプラチナ以外が10%混ざっていることになります。一生に一度の買い物ですので、まじりっけ無しにしてみました。)それにしても、デザイナーさんにデザインしていただける指輪って、カッコいいよね。羨ましいなぁ~~^^(ビーゼロワンリングは、いつか彼が頑張ってプレゼントしてくれるんじゃないかな?w将来に期待しちゃってもいいんじゃない^^)素敵な指輪が決まるといいですね^^どうぞ、末あがく長くお幸せに・・・♪
[質問の状態] 解決済み(4 件)
[カテゴリ] マナー、冠婚葬祭|冠婚葬祭|結婚
[質問日時] 2010/03/14 00:57
[解決日時] 2010/03/21 02:39
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[A] DVかどうかと問われれば、精神的なダメージを受けているということですのでDVです。しかしながら、男尊女卑的な感覚が未だ残っている日本においては、世の旦那様方の多くがこんな感じな気がします。特に、60代、70代のご夫婦でしたら、珍しくないような気もします。そういった男性は、妻となった女性は自分の所有物であり、自分の思い通りになるべきだと勘違いしているのです。ところで、最近は日本でも離婚率は年々上がってきています。その理由の大きな原因が性格の違いだそうですが、つきつめれば、生育歴や生活環境の違いがあって当たり前の人間関係なのに、結婚すればその違いに気づく機会が増え、自分が育ってきた環境が常識であると思い込んだ双方が、お互いを許容できず、むしろ、自分の常識を相手に押しつけた結果、相手が耐えかねて離婚になるといったケースが多いように感じます。結婚は夫婦双方の責任において持続させていくべきものなのに、片方の意見ばかりが通れば当然もう片方の方にストレスがたまって破綻するのは当たり前です。その女性はとにかく実家に帰すべきです。彼女の親は何もわかってくれないとのことですが、精神的に参っている娘を放置するような親御さんなのでしょうか?少なくとも結婚までは大切に育てられたことだと思います。その大切な娘が精神的に参っているのです。見捨てることはしないで